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ULTIMATE JIUJITSU CLUBについて

ULTIMATE JIUJITSU CLUBについて

2008年に代表ハタダチアゴは、現インパクト大阪のウェルソン師と道場を立ち上げ、2020年10月にインパクト大阪から独立して、ULTIMATE JIUJITSU CLUBをスタート。
道場の創業当初は、マット数枚分の練習スペースしかなく、時には練習場所がなくなってしまう時もありました。
「柔術の素晴らしさをたくさんの人へ伝えたい」
その気持ちを持ち続け、ただひたすらに練習を続けました。
今でもその気持ちは揺らぐことはありません。
ブラジル生まれの日系ブラジル人であり、日本へ来て、言葉の壁や環境の変化、生活の違いに戸惑う境遇でした。
辛い時もあれば楽しい事もある、感謝を忘れずに生きていく、 それを実践させてくれたのが柔術でした。
柔術は、「人生の縮図」だと思っています。 スキルと経験は、お金で買うことはできません。
勤勉で真面目な日本の皆さんだからこそ、心が楽しいと思えることを見つけてほしいと願っています。

ULTIMATE JIUJITSU CLUBの取り組み

当教室では生徒の皆さま同様に、5年後・10年後の成長を目指して経営をデザインしており、この度内閣府からロゴの使用を認められました。

さらに2020年に、内閣府のホームページの活用事例として「IMPACTO大阪アカデミー」として道場経営デザインシートが掲載されました。

経営をデザインする
知的財産戦略本部 経営をデザインする

経営デザインシートは企業が持続的に成長する事を目的に、経営の基幹となる価値創造メカニズム(顧客への提供価値を生み出す仕組み)をデザインするツールとして、内閣府によって開発されました。

ULTIMATE JIUJITSU CLUBの歴史

柔術を始めた頃のチアゴ先生とウェルソン師(2007年)

    アルティメット柔術クラブ ・ グレイシー・ブラジリアン柔術を学ぶ 
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